風俗は俺の鎮魂曲

たまには「男」に戻りたいですし

父親として、そして夫としては充実した生活を送れているとは思うんですよ。でも男としてはどうなのかと言うと、残念ながら一番充実していない部分ですよね。その部分をどうするのかと考えると、やっぱりそこはどうしても自分の中でいろいろと考えざるを得ない部分というか。それだけに、風俗の存在がとても大きいんですよ。風俗で遊んでいる時だけは男に戻れるというか、自分がいろんな気持ちになれるというか。それに、普段性欲を発散させる場所もないんです。オナニーなんてたまにちょっと個室DVD店で…くらいなものでした。だからこそ、たまに風俗で遊んで「男」に戻るのも悪くはないというか、家族には内緒で遊んでいますし、罪悪感がないとは言いませんけど、欲求不満になってイライラするのも嫌じゃないですか(苦笑)それなら適度に男として発散した方が良いんじゃないのかなって思うんです。だからこそ、風俗の存在は想像以上に大切なものなんですよね。

下からのあの迫力が…

巨乳は巨乳でも、彼女は確信犯的な巨乳風俗嬢でした。というのも、彼女が付けていた下着は明らかにサイズが合っていません(笑)だから下乳が見えているんです(笑)普通下着って全体を隠すと言うか、包み込んで支えるものだと思うんですよ。でも彼女の下着は明らかにサイズが合っていないので、乳首を隠しているだけでしかないんです。下乳が出ているなんて水着みたいじゃないですか(笑)そんな下着を身にまとっている時点で、彼女はきっとエロい風俗嬢であり、男のためにいろいろなことをしてくれるであろう女の子なんだろうなという確信もありました。そして、プレイに入るとその確信は大当たり。大人しそうに思った彼女が実はかなりエロい雰囲気を発散させてくれるので、こちらも予想外の展開を思い切り楽しむことが出来たんじゃないかなと思いますし、改めて風俗って予想外の展開が多いし、こうした展開を楽しめるのも風俗だからこそだなって思いましたよね(笑)